🔒店舗型ヘルス向けデジタル同意書 SaaS

「言った・言わない」を、終わらせる。

講習・業務範囲への同意を SHA-256で封印 し、クレーム・訴訟・炎上から店舗を守り、キャストが選ぶ新しい安心の標準に。

🔒 AES-256-GCM 暗号化📝 電子署名法準拠🛡️ 改ざん不可 (SHA-256)🌐 4言語対応 (日/英/中/越)📄 PDFエビデンス出力

The Reality

店舗型ヘルス経営の 隠れたコスト

「同意した・していない」の水掛け論は、店舗運営に静かに大きなダメージを与えています。

¥50,000+
風俗関連トラブル弁護士相談 1件あたり
着手金別途、訴訟移行で ¥500K+
-30%
SNS炎上発生時の月間集客減
平均回復期間 3〜6ヶ月
¥1,000,000
改正フリーランス法 違反時の制裁金上限
2024年11月施行・業務委託の書面化義務
⚠️

「うちは大丈夫」が通用しない時代へ

風営法改正、フリーランス新法、SNS炎上、外国人キャスト増加、 キャストのリテラシー上昇——。 これらが重なる中、口頭・書面ベースの同意では証拠強度が足りないケースが急増しています。

What we prevent

TrustPass で 防げる4つのリスク

01

クレーム・恐喝への対抗

リスク

「強要された」「聞いていなかった」「そんな行為が含まれるとは知らなかった」

TrustPassの守り

第1条で業務範囲を明示+本人セルフィー+SHA-256封印。虚偽申告は本記録と照合可能。

02

退店時の損害賠償ブロック

リスク

退店時に「契約違反だった」と未払い・違約金請求

TrustPassの守り

拒否権・退店自由を第3条で保証済 → 法的根拠を持って毅然と対応可能。

03

SNS虚偽暴露への防御

リスク

X/SNSで虚偽の暴露 → 集客への大ダメージ

TrustPassの守り

第6-2条「虚偽申告の禁止」+ 名誉毀損・恐喝未遂・業務妨害の根拠として活用。

04

行政・警察対応の証拠化

リスク

行政調査・警察捜査時に「同意の証拠」を求められた時

TrustPassの守り

改ざん不可な暗号化エビデンス + PDFエクスポート機能で即時提出可能。

Beyond protection

守るだけじゃない。
「キャストが選ぶ店」へ。

これからは「給料」「アクセス」「客層」だけで選ばれる時代ではありません。「TrustPass導入店」が、新しい安心の指標になります。

採用力UP

「安心して働ける店舗」として面接時の差別化に。体入応募率が向上します。

🌐

外国人採用拡大

日/英/中/越の4言語対応で、母国語での同意取得が可能。採用の幅が広がります。

📰

メディア露出

先進的取り組みとして業界誌・ニュースで取材されやすく、無料でPRできます。

🏛️

コンプラ証跡

監督官庁の調査・税務・反社対応で「適切な業務遂行」の証拠として機能します。

How it works

キャスト操作は スマホで90秒

講習前にQRを渡すだけ。導入後の運用負荷はほぼゼロ。

  1. 1
    📱

    QR読込

    講師がスマホでQR提示

  2. 2
    📸

    セルフィー

    本人確認 (暗号化保存)

  3. 3
    📋

    6条確認

    業務範囲・拒否権など

  4. 4
    ✍️

    指で署名

    電子署名法準拠

  5. 5

    完了報告

    講習後の最終確認

📄 PDFエビデンス出力で、即時に法的書面化

  • ・表紙に検証用QRコード (seal_hash封印)
  • ・条文同意ログ (各条のタイムスタンプ + content-hash)
  • ・本人確認セルフィー (暗号化済原本から復号)
  • ・デジタル署名 (Canvas → 高解像度PNG)
  • ・改ざん検知用の SHA-256 ハッシュチェーン

Legal strength

紙の契約書を、超える証拠強度。

LEVEL 01

軍用級暗号化

AES-256-GCM

銀行・軍事機関と同じ暗号方式で、セルフィー・署名を保護。

LEVEL 02

改ざん検知

SHA-256 ハッシュチェーン

1ビットでも書き換えるとハッシュが変化。前後レコードと連結検証。

LEVEL 03

法的根拠

電子署名法準拠

セルフィー・GPS・タイムスタンプ・端末FPの複合認証で本人性を担保。

※ Phase 2 (2026年予定) で弁護士監修済バージョンへアップグレード予定

Beta Offer

ベータ期間中は 完全無料

実証実験版のため、現在ベータ参加店舗様にはすべての機能を無料でご提供しています。正式リリース時の料金プランは、改めてご案内いたします。

🎁3店舗限定 / ベータ参加無料
🎁3店舗限定 / 3ヶ月無料

ベータモニター募集中

店舗型ヘルス向けデジタル同意書を、3ヶ月間無料でお試しいただけます。
フィードバック面談 (月1回30分) にご協力いただける店舗を選考の上、ご案内します。

3ヶ月無料

ベータ期間中はすべての機能を無料で

優先サポート

導入支援・要望反映

本リリース後の特別案内

ベータ参加店舗様への特別案内

※ NDA締結 + 紙の同意書併用が条件です

Waitlist登録

サービス再開時にお知らせします。

FAQ

よくある質問

弁護士監修はまだですよね?導入して大丈夫ですか?+

現在のベータ版は実証実験中で、Phase 2 (2026年予定) で弁護士監修済バージョンへアップグレード予定です。 ベータ期間中は紙の同意書との併用を必須としており、TrustPass単独での法的証拠ではなく「補助的記録」として運用していただきます。 弁護士監修完了後は、正式な法的エビデンスとしてご利用いただけます。

キャストの個人情報・写真は安全ですか?+

AES-256-GCM (軍事級暗号方式) で全データを暗号化します。さらに暗号鍵自体も別の鍵 (KEK) で wrap する envelope encryption 構造を採用。 SNS公開・外部提供・AI学習データへの利用は一切ありません。個人情報保護法に基づき、本人からの開示・削除請求にもいつでも対応可能です。

導入の手間はどのくらいかかりますか?+

オーナーアカウント発行〜運用開始まで最短10分。 講習時にQRを印刷 or スマホ表示するだけなので、既存の業務フローへの影響はほぼゼロです。 キャスト操作は90秒程度。

キャストが拒否してきたら?+

TrustPass は「同意することを強制するツール」ではなく「同意の記録ツール」です。 キャストが業務内容に納得できない場合、店舗判断で口頭講習への切替や採用見送りとなる可能性は条文で明示されており、これにより「強要された」とのクレームを予防します。

古い同意書(紙)はどうすれば?+

紙の同意書はそのまま保管してください。TrustPass導入後も、紙とデジタルの併用がベストプラクティスです。 ただし新規キャストからは TrustPass を主たるエビデンスとして運用いただけます。

外国人キャストの場合は?+

日本語/英語/中国語/ベトナム語に対応しています。母国語で内容を確認した上で同意するため、後の「言葉の壁による誤解」が予防できます。

解約はいつでもできますか?+

はい、いつでも解約可能です。解約後も、それまでに作成された同意レコードは法的保管要件 (7年) に基づき保持します。再開時は同じデータで継続利用できます。

複数店舗・グループ運営の場合は?+

複数店舗の一括管理にも対応予定です。グループ店舗でのベータ参加をご希望の場合は、メールでご相談ください。

もし TrustPass のサーバが落ちたら?+

クラウドインフラ (AWS Tokyo Region) で稼働しており、高い可用性を維持しています。万が一サービス停止が発生した場合も、紙併用運用ならサーバ復旧まで業務継続が可能です。

反社認定されている店舗でも使えますか?+

申し訳ございませんが、暴力団排除条例に基づき、反社会的勢力との関係が確認された店舗様にはサービスを提供できません。ご応募時に確認させていただきます。